宮内勝廣(ミヤウチ・カツヒロ)

千葉県銚子市に生まれる。1995年からフォトコンテストに応募、2000年前後から京都の芸舞妓撮影のほか、欧米はじめ諸国を旅行。

 

(個展) 2005年写真展・写真集「祝祭のトポス ベネチア/ニース」、2012年写真展「チュニス〜青の眩惑」、2015年写真展「舞妓つれづれ」。また、パリ・ジャパンエキスポに 2014年から毎年参加している。

 

<所属> 日本写真協会(PSJ)、東京写真研究会、二科会千葉支部

 

(賞歴) 二科会写真部二科賞(2007)、二科会写真部弘社賞(2009)、同展覧会入選 2回、日本写真家協会(JPS)展入選 3回、個展「チュニス~青の眩惑」、「写真の日」写真展 2015 写真弘社賞、写真集「舞妓つれづれ」出版、第 101回研展富士フイルムイメージングシステムズ賞(2016)。

 

(著書)舞妓つれづれ、舞妓つれづれII、舞妓つれづれIII

 

舞妓の伝統をカメラを通して世界へ響かせられる唯一無二の写真家として、貴重な一人である。

化粧鏡
¥3,500より
同僚
¥3,500より
待ち人
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惜春
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手待ち
¥3,500より
手鏡
¥3,500より
清涼
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若い芸妓
¥3,500より

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